IH天板部破損による修理 ②ガスコンロ設置

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IH撤去後の状態です。

IH撤去の詳しい状況はこちらから確認できます。

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当初、このようにIHの天板が破損していました。



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バックガード、開口塞ぎ板を取り付けた状態です。ガス管があること、補強アングルも腐食していることより、コンロ、寸胴を乗せる強度が不足。
そのため、次の写真のように天板2重貼り付けを実施。
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天板2重貼り付けにより、厚みも確保。強度も問題ありません。
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操作パネル穴あき部分もこの通りSUS板貼り付けにより強度UPです。

※とは言っても、人は乗ってはいけません。さすがに人間の体重には耐えられない可能性があります。周囲の衛生時などに、うっかり乗らないように気を付けましょう。